初生衣神社
概要 行事 動画 用語 地図
〒431-1415
静岡県浜松市北区
三ケ日町岡本698

電話(053)525-1835
階層>用語
用語解説

・皇太神宮(皇大神宮) 【こうたいじんぐう】
→伊勢神宮の内宮の呼び名です。

・神衣 【かんみそ】
→天照大神【あまてらすおおみかみ】が天岩戸【あまのいわと】から 出てきた時に着たと言われる衣です。

・神服部 【かんはとり】
→日本で初生衣神社の宮司のみが持つ苗字です。 服部という苗字には元々機織りの意味があり、神服部には神に仕える機織りという意味があります。

・祭神 【さいじん】
→祭っている神様のことです。

・天棚機姫命 【あまのたなばたひめのみこと】
→七夕の織姫として有名な織物の神様。 天照大神【あまてらすおおみかみ】が天岩戸【あまのいわと】から出てきた時に着た衣を 織ったという伝説もあります。

・赤引きの糸 【あかびきのいと】
→神衣の素材となっていた絹糸です。赤引きという名前ではあるが、赤色であったかどうかは分かっていません。

・織機 【しょっき】
→旗を織るための機械、機織り機のことです。

・例祭日 【れいさいび】
→祭の行われる日です。

・御衣 【おんぞ】
→神衣と同義です。